刏

発音KI KE KAI,TATSU SASU KOROSU
画数6 画

基本情報

発音 KI KE KAI,TATSU SASU KOROSU
五行 なし
吉凶 なし
部首
簡体画数 6 画
繁体画数 6 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 137 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 137 ページ)
【子集下】【刀部】刏。康熙筆画 6、頁碼 137 頁 06 行。古文。『唐韻』居依切、『集韻』『韻会』居希切、『正韻』堅渓切、音は機。『広韻』に「断ち切るなり、刺すなり、刲り傷つけるなり」とあり。『周礼・秋官・士師』に「凡そ刏珥」と見え、注に「衅礼の事に牲を用ゆ。毛あるを刏と曰ひ、羽あるを衈と曰ふ」とあり。また『唐韻』『集韻』『韻会』に渠希切、音は祈。義同じ。また『集韻』『韻会』に其既切、祈去声。義同じ。また『唐韻』『集韻』『韻会』に古対切、音は憒。刲るなり。一に曰く、刀を砺ぐなり。また『集韻』に古外切、音は侩。『説文』に「劃り傷つけるなり」。一に曰く、断つなり。一に曰く、刀利ならず、瓦石の上に之を刏ると。

康熙字典現代語版

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