皓

発音KOU,HIKARU SHIROI
五行
吉凶
画数12 画

基本情報

発音 KOU,HIKARU SHIROI
五行
吉凶
部首
簡体画数 12 画
繁体画数 12 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 788 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 788 ページ)
【午集中】【白部】皓;康熙筆画:12;頁碼:788 頁下段 14 行。【唐韻】【正韻】胡老切、【集韻】下老切、音は昊なり。【爾雅・釈詁】光なり。【小爾雅】白なり。【博雅】皓皓、明なり。【詩・国風】月出でて皓兮。【揚子・淵騫篇】明星皓皓たり。また【集韻】潔白なり。【詩・唐風】揚之水、白石皓皓たり。【朱注】また胡暴反、下の鵠に叶う。鵠、音告なり。また虚曠の貌なり。【大戴礼】常に皓皓を以てす、是を以て眉寿なり。また皓膠、水凍るの貌なり。【楚辞・大招】霧雨淫淫、白く皓膠只なり。また【広韻】顥、今皓と作る。【説文】商山の四顥、白首の老人なり。【史記・留侯世家】四人太子に従い、鬚眉皓白なり。【師古注】これを以て四皓と謂うなり。また昊に通ず。太皓、天なり。【後漢書・郎顥伝】太皓和を悦び、雷声乃ち発す。【荀子・賦篇】皓天復せず。【注】皓、昊に同じ。また天皓、星名なり。【史記・天官書】歳陰丑に在り、星寅に居り、十二月を以て尾・箕と共に晨に出づ、天皓と曰う。【前漢書・天文志】天昊と作る。また皞と同じ。【楚辞・遠遊】太皓を歴て左転す。【注】即ち太皞なり。また【唐韻】【韻会】【正韻】古老切、音杲なり。皓皓、潔白晶瑩の貌なり。また姓なり。【呉越春秋】句践の大夫皓進なり。また【集韻】呼回切、音灰なり。髪皓として落つるなり。劉昌宗の説なり。【玉篇】皜に同じ。【集韻】あるいは皞・暠と作る。【広韻】日に従って晧と作る。考証:【荀子・賦論篇】謹んで原文に照らし「論」の字を省く。【史記・天官書】歳陰丑に在り、星寅に居り、十二月を以て尾・箕と共に辰に出づ、天皓と曰う。謹んで原文に照らし「辰出」を「晨出」に改む。

💡 康熙字典現代語版

扫码使用更多功能

康熙字典小程序

康熙字典小程序