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患
発音
KAN GEN,WAZURAU UREERU UREI
五行
水
画数
11 画
基本情報
発音
KAN GEN,WAZURAU UREERU UREI
五行
水
吉凶
无
部首
心
簡体画数
11 画
繁体画数
11 画
命名の意味
康熙字典解説
康熙字典の原典を見る(第 388 ページ)
【卯集上】【心部】患;康煕筆画:11;頁碼:388 頁 16 行 古文【広韻】【集韻】【韻会】【正韻】胡慣切、音は宦。【説文】憂いなり。【玉篇】禍なり、疾なり。【広韻】悪なり、苦なり。また姓なり。また叶して胡玩切、音は換。【謝恵連・秋懐詩】平生志意無く、少小にして憂患に嬰(まと)わる。いかにぞ苦心に乗ぜん、いわんや復た秋の晏(おそ)きに値うをや。また【韻補】叶して熒絹切、音は院。【蘇軾・呉山神に謝す文】西湖堙塞し、積歳の患なり。有神に祷りて、陰にその便を仮る。また叶して胡関切、音は還。【賈誼・服賦】忽然として人為る兮、何ぞ控摶するに足らん。異物と化す兮、また何ぞ患うるに足らん。【張華・鷦鷯賦】翼を動かして逸し、足を投じて安ず。命を委ね理に従い、物と共に患うこと無し。按ずるに摶・安の二字は寒韻、還字は山韻、古に通ず。また叶して胡涓切、音は懸。【晋・楽章明君篇】忠誠を尽くさんと欲すといえども、舌を結んで言う能わず。舌を結ぶもまた何ぞ憚らん、忠を尽くして身の患と為す。按ずるに言字は元韻、懸字は先韻、古に通ず。【精蘊】一の中を忠と為し、二の中を患と為す。
💡 康熙字典現代語版
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chuàn,guàn
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huàn
幻
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