惇

発音TON JUN,ATSUI MAKOTO
五行
画数12 画

基本情報

発音 TON JUN,ATSUI MAKOTO
五行
吉凶
部首
簡体画数 11 画
繁体画数 12 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 390 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 390 ページ)
【卯集上】【心部】惇;康煕筆画:12;頁碼:390 頁 01 行 古文。【唐韻】【集韻】【韻会】【正韻】都昆切、音敦。【説文】厚し。本は「」に作る。心に従い声に従う。今は「惇」に作る。【書・舜典】徳を惇くして元を允す。【注】厚し。【礼・内則】皆惇史有り。【注】史の孝厚なる者にして、官名にあらず。また「敦」に通ず。【毛伝】厚し。【爾雅・釈詁】勉む。【疏】厚く相勉むるなり。また【広韻】章倫切、【集韻】【韻会】【正韻】朱倫切、音諄。【広韻】心実なり。また【集韻】【韻会】殊倫切、音純。これも厚し。【礼・楽記】楽は和を惇くす。【注】「惇」に作る。音純。「醇」に通ず。【正字通】俗に「惇」の字。「惇」の字の従う所の「享」の字の上部は「髙」に似たり、「如」の字のごとし。

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