瞋

発音SHIN,IKARASU IKARU
五行
画数15 画

基本情報

発音 SHIN,IKARASU IKARU
五行
吉凶
部首
簡体画数 15 画
繁体画数 15 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 814 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 814 ページ)
【午集中】【目部】瞋;康熙筆画:15;頁碼:814 頁 06 行。『唐韻』昌真切。『集韻』『韻会』『正韻』称人切、音は嗔。『説文』に「目を張る」とあり。『広韻』に「怒る」とあり。『史記・項羽本紀』に「項王目を瞋らして之を叱れば、楼煩目敢えて視ず」とあり。『魏略・苛吏伝』に「済陰の王思、瞋怒して度なし」とあり。また『埤雅』所引の『禽経』に「鴨は怒りを以て瞋視す」とあり。また『集韻』に称脂切、音は鸱。義同じ。また痴隣切、疢は平声。盛んなる貌。また亭年切、音は田。眠瞋、目を低くする貌。また之刃切、音は震。恚むなり。また試刃切、申は去声。眒と同じ。また他甸切、天は去声。睼と同じ。『説文』に秘書あるいは成に従ひ辰に従うとあり。

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