琢

発音TAKU,MIGAKU
五行
吉凶
画数13 画

基本情報

発音 TAKU,MIGAKU
五行
吉凶
部首
簡体画数 12 画
繁体画数 13 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 734 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 734 ページ)
【午集上】【玉部】琢;康煕筆画:13;頁碼:734 頁 19 行。【唐韻】【集韻】【韻会】【正韻】竹角切、音斲。【説文】玉を治むるなり。【爾雅・釈器】雕を琢と謂う。【注】玉を治むるの名なり。【詩・衛風】琢くがごとく磨くがごとし。【史記・礼書】圭璧を琢磨して其の意を通ず。又【詩・周頌】その旅を敦琢す。【注】敦琢は選択するなり。旅は卿大夫の従行者なり。又瑑と同じ。【礼・郊特牲】大圭は琢かず、其の質を美とするなり。【注】琢は当に瑑と為すべし。又【韻補】都木切に叶い、音篤。【韓子・主道篇】君その欲する所を見すべからず。君その欲する所を見せば、臣将に自ら雕琢すべし。【正字通】琢の字は唇を撮みて之を読めば欲に叶う、必ずしも音を篤と改むるを要せず。

康熙字典現代語版

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