证

発音zhèng
五行
画数19 画

基本情報

発音 zhèng
五行
吉凶
部首
簡体画数 7 画
繁体画数 19 画
繁体字:証,證

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1180 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1180 ページ)
【酉集上】【言部】證;康煕筆画 19、頁 1180。古文。『広韻』『集韻』『韻会』に「諸応切」、蒸の去声とあり。『説文』に「告ぐ」とあり。『玉篇』に「験す」とあり。『増韻』に「明す、質す」とあり。『論語』に「其の父羊を攘(ぬす)みて子之を証す」とあり。『史記・斉悼恵王世家』に「其の辞証をして皆王を引かしむ」とあり。『後漢書・張衡伝』に「前世の成事を采りて、以て証験と為す」とあり。『宋書・沈約自序』に「是非を探摘し、各々証拠を標す」とあり。また「徵」に通ず。『礼記・中庸』に「善なりといえども徴なければ、徴なければ信ぜられず」とあり。注に「善にして明らかなる徴なければ、則ち其の善は信ぜられず。徴または証と為る」とあり。『集韻』に「唐の武后作る所」とあり。

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