柱

発音CHUU,HASHIRA KOTOJI SASAERU
五行
吉凶
画数9 画

基本情報

発音 CHUU,HASHIRA KOTOJI SASAERU
五行
吉凶
部首
簡体画数 9 画
繁体画数 9 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 520 ページ)
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【辰集中】【木部】柱;康煕筆画:9;頁碼:520 頁下段 24 行。【唐韻】【韻会】【正韻】直主切、【集韻】重主切、音は「除」の上声。【説文】堂前の柱を指す。【広雅】楹は柱なり。【前漢・成帝紀】朽ちたる木は以て柱と為すべからず。また底柱あり、山名なり。【書・禹貢】東して底柱に至る。また上柱国・柱下史あり、皆官名なり。【戦国策】爵は執珪、官は柱国。【漢官儀】侍御史を柱下史と称す。また【前漢・礼楽志】に柱工員二人を置く。【注】柱工とは、箏・瑟・琴の柱を掌る官なり。また応劭曰く、柱下史の被る法冠は柱後ともいい、鉄をもって柱と為す。【蔡邕・独断】これを柱後恵文冠と称す。また【唐韻】知庾切、【集韻】【正韻】冢庾切、音は「主」に同じ。柱夫は草名なり。【爾雅・釈草】柱夫はすなわち揺車なり。また【集韻】【類篇】【韻会】株遇切、音は「駐」に同じ。「拄」に通じ、支える・突き当てるの意。【前漢・朱雲伝】重ねて五鹿君を駁す。また支えることを柱という。【韓愈・王適墓銘】鼎は以て車を支うべからず、馬は以て里閈の門を守るべからず。

康熙字典現代語版

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