悠

発音YUU,TOOI HARUKA
五行
吉凶
画数11 画

基本情報

発音 YUU,TOOI HARUKA
五行
吉凶
部首
簡体画数 11 画
繁体画数 11 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 388 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 388 ページ)
【卯集上】【心部】悠;康煕筆画:11;頁碼:388 頁 07 行。【唐韻】以周切。【集韻】【韻会】夷周切。音は由。【説文】憂なり。心に従い、攸声。【詩・小雅】悠悠たり我が里。【注】悠悠とは憂なるなり。また思うなり。【詩・周南】悠哉悠哉。【箋】これを思うかな、これを思うかな。また遠し。【詩・鄘風】馬を駆って悠悠たり。【注】悠悠とは遠き貌なり。また【周頌】于乎悠哉。【伝】悠、遠なり。また行くの貌。【詩・小雅】悠悠として南行す。また渺として遠く期なき貌。【詩・正風】悠悠たる蒼天。また閑暇の貌。【詩・小雅】悠悠たる旆旌。また攸に通ず。【孟子】攸然として逝く。【前漢・班固叙伝】攸攸として外寓す。また繇に通ず。【前漢・韋賢伝】犬馬繇繇。読んで悠悠と作る。また延知切に叶い、音は移。【梁竦・悼騒賦】彼れ皇麟の高挙兮、熙らかに太清の悠悠たり。岷川に臨みて恨みを懐き兮、丹海を指して期と為す。考証:【詩・大雅】悠悠として南行す。謹んで原書の大雅を小雅に改む。

💡 康熙字典現代語版

扫码使用更多功能

康熙字典小程序

康熙字典小程序