榷

発音KAKU KOU KYOU,MARUKIBASHI
五行
画数14 画

基本情報

発音 KAKU KOU KYOU,MARUKIBASHI
五行
吉凶
部首
簡体画数 14 画
繁体画数 14 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 544 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 544 ページ)
【辰集中】【木部】榷;康煕筆画:14;頁碼:544 頁下段 27 行。【唐韻】古岳切。【集韻】【韻会】【正韻】訖岳切。音は覚。【説文】水に横たうる木にして、水を渡るの具なり。【徐曰】これ今いわゆる水彴橋なり。【前漢・武帝紀】初めて酒酤を榷す。【韋昭曰】木をもって水を渡るを榷と謂う。【師古曰】歩渡橋において民間の私醸・私販を禁じ、もっぱら官府これを営む。まさに道に木欄を設けて専売とし、独りその利を取るがごとし。【韻箋】榷酤は徴税の方法なり。【王莽伝】これを辜と称す。【晋書・南蛮伝】估較と称す。意同じ。また【正韻】居効切。音は教。意同じ。また【集韻】克角切。音は確。木の名にして枳樹なり。実あり柚に似たり。

💡 康熙字典現代語版

扫码使用更多功能

康熙字典小程序

康熙字典小程序