淩

発音RYOU,NORU
五行
画数12 画

基本情報

発音 RYOU,NORU
五行
吉凶 なし
部首
簡体画数 11 画
繁体画数 12 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 631 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 631 ページ)
【巳集上】【水部】淩;康煕筆画:12;頁碼:631 頁 01 行。【唐韻】力膺切。【集韻】【韻会】閭承切。音は陵。【博雅】に「淩は馳せるなり」とあり。一説に歴るなりとす。【木華・海賦】に「海に泛び山を淩ぐ」とある。また掕に通ず。【爾雅・釈言】に「淩、栗なり」とあり。【注】に「淩は懼れて戦慄するなり」とす。【疏】に「蒼云く、掕は栗なり。郭璞の言う淩は懼れて戦慄するなりとすれば、則ち淩と掕とは音義同じ」とある。また水名なり。【前漢・地理志】に「泗水郡淩県」とあり。【応劭曰く】淩水の出る所なりとす。また姓なり。【三国志】に呉の淩統あり。凌とは別なり。

康熙字典現代語版

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