联

発音lián
五行
吉凶
画数17 画

基本情報

発音 lián
五行
吉凶
部首
簡体画数 12 画
繁体画数 17 画
繁体字
異体字聨,聫,聮

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 969 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 969 ページ)
【未集中】【耳部】聯;康熙画数 17、頁 969。『唐韻』力延切、『韻会』陵延切、『正韻』霊年切、音は「連」に同じ。『説文解字』に「繋ぐ」とあり。字形は「耳」に従うは、耳が頬に繋がるによるなり。また「糸」に従うは、糸の如く絶え間なく連なるを表すなり。『張衡・思玄賦』に「繽紛聯綿兮紛曖昧」とあり。『陸機・文賦』に「浮藻聯翩、若翰鳥纓繳而墜曽雲」とあり。また官府にて協同して事を行う職官を指す。『周礼・天官・大宰』に「八法以治官府」、其三に「官聯」あり、衆官を会して共に政を治むるに用いる。〔注〕「聯」は「連」と読む。事繋がり職相通じ、互いに相助くるの義なり。また結合・聯合を指す。『周礼・地官・大司徒』に「六俗以安万民」、其三に「聯兄弟」(兄弟をして和睦親愛せしむ)とあり。〔注〕「聯」は即ち結合の義なり。また『周礼・地官・族師』に(行政組織の規定)五家を「比」とし、十家を「聯」とす。五人を「伍」とし、十人を「聯」とす。四「閭」を「族」とし、八「閭」を「聯」とす。また『集韻』に「連彦切」、音某。絶え間なく連続するの義なり。

康熙字典現代語版

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