琨

発音KON
五行
吉凶
画数13 画

基本情報

発音 KON
五行
吉凶
部首
簡体画数 12 画
繁体画数 13 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 734 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 734 ページ)
【午集上】【玉部】琨;康熙筆画:13;頁碼:734 頁 26 行。『唐韻』古渾切。『集韻』『韻会』『正韻』公渾切、音昆。『説文』石の美なる者。『広韻』琨は玉の名。『韻会』一説に珠に似たる石。『正韻』瑶琨は美玉なり。『書・禹貢』瑶琨篠簜。『伝』瑶琨は皆美玉なり。『疏』王粛云く、瑶琨は美石にして玉に次ぐ者なり。『釈文』琨、馬本は瑻に作る。又『史記・司馬相如伝』琳珉琨珸。『漢書・音義』琨珸は山名にして善き金を出す。又『韻補』居勻切に叶い、音均。『蘇軾・李氏潜珍閣銘』古潭の百尺を眩まし、万象を瑶琨に涵む。月魄を耿として終夜、天容を湛えて方春なり。

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