跨

発音KO KA,MATAGU MATAGARU
五行
画数13 画

基本情報

発音 KO KA,MATAGU MATAGARU
五行
吉凶
部首
簡体画数 13 画
繁体画数 13 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1225 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1225 ページ)
【酉集中】【足部】跨;康熙筆画:13;頁碼:1225 頁 01 行。『唐韻』『正韻』苦化切、『集韻』『韻会』枯化切、音は胯。『説文』に「渡る」とあり。『玉篇』に「越える」とあり。『左伝・昭公十三年』に「康王之を跨ぐ」とあり。注に「其の上を過ぐるなり」という。また『広韻』に「両股の間」とあり。『詩・魯頌』に「驪有り黄有り」とあり。伝に「驪馬にして白き跨ぐを驪と曰う」とあり。疏に「郭云く、髀の間なり。倉頡篇云く、両股の間なり」という。また『広韻』『集韻』『正韻』に苦故切、音は庫。踞るなり。『晋語』に「其の国を跨がず」とあり。注に「猶お踞るがごとし」という。『史記・李斯伝』に「此れ海内を跨ぎ諸侯を制するの術に非ず」とあり。また『史記・司馬相如伝』に「野馬を跨ぐ」とあり。注に索隠曰く、「跨ぐは之に乗ずるなり」。また『広韻』苦瓜切、『集韻』『韻会』『正韻』枯瓜切、音は夸。呉人の云う、坐るを跨ぐと曰う。『類篇』に「大坐なり」とあり。また『広韻』『集韻』『韻会』『正韻』に苦瓦切、音は某。跨ぐは、行きて進まざる貌なり。また『集韻』に枯買切、音は胯。跨ぐは、行く貌なり。

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