绝

発音jué
五行
画数12 画

基本情報

発音 jué
五行
吉凶
部首
簡体画数 9 画
繁体画数 12 画
繁体字:
異体字:

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 922 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 922 ページ)
【未集中】【糸部】絶;康煕筆画:12;頁 922 古文【広韻】【集韻】情雪切【韻会】徂雪切、音は截。【説文】絲を断つ。糸・刀・卪に従い、二絲の連ならざる体を象る。【広韻】「絶」を「絕」と作すは非なり。【博雅】断ずるなり。【玉篇】滅するなり。【書・甘誓】天用いて其の命を剿絶す。又【詩・小雅】終に険を逾え絶す。【箋】陥絶の険を逾え度るなり。又【礼・月令】乏絶を振ふ。【疏】続かざるを絶と曰ふ。又【周礼・春官・大祝】九祭を辨じ、七に絶祭と曰ふ。【注】肺を絶ちて祭るを、之を絶祭と謂ふ。又【爾雅・釈木】流を正しく絶つを乱と曰ふ。【注】直ちに流を横ぎるなり。【史記・天官書】漢を絶ち営室に抵る。【注】索隠に曰く、絶は度なり。【荀子・勧学篇】舟楫を仮る者は、能く水するに非ずして、江河を絶つ。【注】絶は過ぐるなり。又【屈原・離騒】萎絶するも何ぞ傷まんや。【注】絶は落つるなり。又【集韻】租悦切、音は茁。義同じ。又【韻補】此芮切に叶う。【司馬相如・哀二世賦】勢を以て絶葉す。

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