煌

発音KOU,KAGAYAKU
五行
吉凶
画数13 画

基本情報

発音 KOU,KAGAYAKU
五行
吉凶
部首
簡体画数 13 画
繁体画数 13 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 676 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 676 ページ)
【巳集中】【火部】煌;康熙筆画 13;頁碼 676 頁上段 07。『唐韻』『集韻』『韻会』『正韻』に「胡光切」、音は皇。『説文』に「煇なり」とあり。『玉篇』に「光明なり」とある。『詩経・陳風』に「東門の楊、明星煌煌」と見え、また『大雅』に「檀車煌々」と見える。また『広韻』に「火の状を形容す」とある。また『前漢書・地理志』に「敦煌郡は武帝後元元年に酒泉郡より分置せり」とあり。注に応劭曰く「敦は大なるの義、煌は盛んなるの義」という。また『前漢書・息夫躬伝』に「烏孫の二昆弥弱く、卑爰疐強くして彊煌を据れり」と見え、注に「彊煌はその国都の名なり」とある。また皇に通ず。『詩経・小雅』に「朱芾斯皇」とあり、箋に「皇は煌のごとし」という。『集韻』に時に熿と作るものあり。また『集韻』に「胡盲切」、音横にして火光を指す。また『集韻』に「戸広切」、音幌にして本字は晄、明なるの義。また熿・爌と同じ。また「胡曠切」、音愰にして照らすの義。晄の字はもと先よりと誤って作れり。

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