譁

発音KA GA KE,KAMABISUSHI KAWARU
画数19 画

基本情報

発音 KA GA KE,KAMABISUSHI KAWARU
五行 なし
吉凶 なし
部首
簡体画数 17 画
繁体画数 19 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1179 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1179 ページ)
【酉集上】【言部】譁;康煕筆画:19;頁碼:1179 頁下段 21 行。【広韻】【集韻】呼瓜切、音は花。【説文】喧鬧の意。【類篇】喧嘩の意。【書・費誓】嗚、衆よ譁するなかれ、命を聴け。【史記・叔孫通伝】朝会に酒宴を設くるも、敢えて譁して礼を失う者なし。【淮南子・精神訓】衆声耳に譁り、耳をして聞こしめざらしむ。また【集韻】【韻会】【正韻】胡瓜切、音は華。義同じ。【集韻】あるいは「哗」と作る。また【集韻】【類篇】吾瓜切、瓦の平声。【揚子・方言】譁・涅は変化するの意なり。燕・朝鮮・冽水の間、あるいは涅といい、あるいは譁という。鶏の卵を孵して雛いまだ出ず、始めて化するときを涅と謂う。【郭註】「譁」は五瓜反、皆「化」の声の転音なり。【集韻】あるいは「譌」と作る。また葉韻して胡戈切、音は和。【左思・魏都賦】豊饌並び、行厨駢羅す。安らかに楽しみて飲み、酣酔して譁することなし。【説文】本は「𧨒」と作る。

康熙字典現代語版

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