构

発音KOU,KAMAAERU KAMAAU
五行
吉凶
画数14 画

基本情報

発音 KOU,KAMAAERU KAMAAU
五行
吉凶
部首
簡体画数 8 画
繁体画数 14 画
繁体字:搆,構

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 514 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 514 ページ)
【辰集中】【木部】構;康熙筆画:14;頁碼:514 頁下段 21 行。『篇海』に「构」に同じ。楮の木を指す。詳しくは「楮」の項の注釈を見よ。また、曲がることを指す。『荀子・性悪篇』に「木を矯める具は曲れる木あるがゆえに生ず」とある。構【唐韻】古候切【集韻】【韻会】【正韻】居候切、音は遘。【説文】覆う。杜林は椽(たるき)の字なりとす。【玉篇】家屋を営む。【書・大誥】「その子なお基を築かざらんや、いわんや室を構えるをや」。また【広雅】結ぶ。【易・繋辞】「男女の精気相構えて万物化育す」。【詩・小雅】「我日々禍に構う」。また成す。【前漢・黥布伝】「事すでに構えり」。【唐書・楊師道伝】「詩を作るは予め構うるがごとし」。また事実を捏造して陥れるを指す。【左伝・桓公十六年】「宣姜と公子朔と急子を構う」。また点火するを指す。【前漢・陳勝伝】「夜に火を構う」。また離間するを指す。【後漢書・隗囂伝】「傍人の構うる言を聴くなかれ」。また楮の別名。【物類相感志】「構樹の膠もって丹砂を塗飾すべし」。また【唐韻】古暮切、音は故。【荀子・勧学篇】「剛強に過ぎれば自ら折を招き、柔弱に過ぎれば自ら束を招く。身に邪穢あれば怨みを構う」。束の音は絮。また【集韻】「桷」に同じ。

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