高

発音KOU,TAKAI TAKAMARU TAKASA
五行
吉凶
画数10 画

基本情報

発音 KOU,TAKAI TAKAMARU TAKASA
五行
吉凶
部首
簡体画数 10 画
繁体画数 10 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1451 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1451 ページ)
【亥集上】【高字部】高;康煕筆画:10;頁碼:頁 1451 第 26【広韻】古労切【集韻】【韻会】居労切、音は羔。【説文】崇なり。台観の高き形に象る。冂・口に従う。倉・舎と同じ意なり。【易・繋辞】高きを以て貴賎の位す。【注】高きは天体を謂う。又【同】崇高は富貴に大なる莫し。又【史記・高祖本紀注】張晏曰く、礼の諡法に「功無きを高と為す」なし。最も高きて漢帝の太祖と為るが故に、特起名ずく焉。又地名。【前漢・地理志】沛郡高県。又姓。【史記・仲尼弟子伝】高柴。又【集韻】【韻会】居号切、音は誥。度を高むるを高と曰う。【左伝・隠公元年・都城百雉を過ぐ注】一雉の墙、長さ三丈、高一丈。【釈文】高、古報反。又字の如し。又叶居侯切、音は鉤。【柳宗元・柳評事墓銘】柳侯の分、北に在りて高し。史氏に充て、世々相重みて侯す。又叶居何切。【蘇黄門・厳顔】伝えるに昔者厳太守、石を刻みて千歳、字既に訛れり。厳顔の生平、吾これを記せず、独り憶う城破れて節最も高かりしを。【韻会】俗に髙と作る。

康熙字典現代語版

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