脰

発音TOU ZU,UNAJI
画数13 画

基本情報

発音 TOU ZU,UNAJI
五行 0
吉凶
部首
簡体画数 11 画
繁体画数 13 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 985 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 985 ページ)
【未集下】【肉部】脰;康煕筆画:13;頁碼:985 頁 02 行。【唐韻】徒候切。【集韻】【韻会】【正韻】大透切、音は豆。【説文】項なり。【玉篇】頸なり。【博雅】脰は項なり。【左伝・襄公十八年】両矢脰を夾む。【注】脰は頸なり。【史記・田単伝】自ら奮いて脰を絶ちて死す。【注】脰は頸なり。斉の語也。また脰鳴あり。【周礼・冬官考工記・梓人】脰をもって鳴ずる者あり。【注】脰鳴は鼃黽の属なり。また鳥名なり。【爾雅・釈鳥】燕の白脰烏。【疏】項白くして群飛するを燕烏と謂う。燕烏は白脰烏なり。また【博雅】脰は錯なり。また饌なり。また【韻補】叶して音睹に読む。【柳宗元・牛賦】牟肰として鳴じ、黄鐘脰に満つ。隆曦に抵触し、日ごとに百畝を耕す。畝は音姥に読む。また叶して音渡に読む。【揚雄・羽猟賦】角搶り題注し、竦讋怖ず。魂亡び魄失せ、輻に触れて脰に関ず。

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