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道
発音
DOU TOU,MICHI IU MICHIBIKU
五行
火
吉凶
吉
画数
16 画
基本情報
発音
DOU TOU,MICHI IU MICHIBIKU
五行
火
吉凶
吉
部首
辶
簡体画数
12 画
繁体画数
16 画
命名の意味
康熙字典解説
康熙字典の原典を見る(第 1262 ページ)
【酉集下】【辵部】道;康熙筆画:16;頁碼:1262 頁上段 06。古文に衟と作る。【唐韻】徒皓切。【集韻】【韻会】【正韻】杜皓切、陶の上声。【説文】行く所の道なり。【爾雅・釈宮】一達を道路と謂う。【詩・小雅】周道砥の如し。【前漢書・董仲舒伝】道とは、治に適る所由の路なり。また【広韻】理なり。衆妙皆道なり。三才万物に合して共に由る者なり。【易・繋辞】一陰一陽之を道と謂う。また【同】天の道を立つるに、陰と陽と曰う。地の道を立つるに、柔と剛と曰う。人の道を立つるに、仁と義と曰う。【書・大禹謨】道心惟微なり。また順なること。【書・禹貢】九河既に道なり。【注】其の道に順うなり。また国名。【左伝・僖公五年】江・黄・道・柏。【注】道国、汝南郡安陽県の南に在り。また【韻会】州名。漢は零陵郡に属し、唐は営州、改めて道州とす。また当道、草の名。【博雅】当道は馬舄なり。また【集韻】【韻会】大到切。【正韻】杜到切、陶の去声。【正韻】言うこと。【孝経】先王の法言に非ざれば敢えて道ずべからず。【大学】切るが如く磋るが如きは、学を道ずるなり。また由るなり。【礼記・礼器】苟も忠信の人無くんば、則ち理虚しく道ぜられず。【中庸】徳性を尊びて問学を道ず。また治むること。導と同じ。【論語】千乗の国を道ず。【史記・文帝紀】民を道ずるの略、本を務むるに在り。また引くこと。【左伝・隠公五年】請う君宋に憾を釋ぐべし、敝邑これを道せん。また従うこと。【前漢書・淮南王伝】諸使者長安より来て道ず。【山海経】風北より道ず。【注】道、従うなり。また【字彙補】動五切、音睹。【易林】冬藪枯腐し、風に当りて道に在り。塵埃に蒙蔽せられ、左氏労苦す。また葉して徒厚切、頭上声。【詩・衛風】墙に茨有り、道ずべからず。下の丑に葉す。
💡 康熙字典現代語版
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同音字
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到
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