等

発音TOU,HITOSHII NADO RA
五行
吉凶
画数12 画

基本情報

発音 TOU,HITOSHII NADO RA
五行
吉凶
部首
簡体画数 12 画
繁体画数 12 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 882 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 882 ページ)
【未集上】【竹部】等。康熙筆画:12。頁碼:882 頁第 24 行。『広韻』『正韻』多肯切、『集韻』『韻会』得肯切、『海篇』登の上声。類、比較、同輩を指す。『易・繋辞』に「爻に等あり、故に物と曰う」。『礼記・曲礼』に「同等の者に見えては起たず」。また斉しく平らなるを指す。『左伝疏』に「春秋分には昼夜等しきをもって日中と称す」。また等級を指す。『礼記・楽記』に「然れば貴賎に等あり」。『周礼・春官』に「玉を用いて六瑞を作り、以て邦国の等を辨ず」。『左伝・隠公五年』に「貴賎を明らかにし、等級の序を辨ず」。また軽重を量るをいう。『孟子』に「百王を等す」。『史記・夏本紀』に「四岳曰く、等しくするに鯨に如く賢なるなし」。また『篇海』に「等、待つ」。また『説文』に「斉平なり。字形は竹に従い寺に従う。寺は官府の公平なる所なり」。また『字彙補』に「皮を削いで木を枯らすを指す」。『王褒・僮約』に「枝を焼き、皮を剥ぐ」。また仏書に方等経あり。また『広韻』多改切、『集韻』打亥切。斉平なり。また葉音に補里切。『韓愈・許国公神道銘』に「安を蒲坂に養い、万邦等を作す」。「宰」と葉韻す。宰は奨里切。

康熙字典現代語版

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