從

発音JUU SHOU JU,SHITAGAU SHITAGATTE OU
五行
吉凶
画数11 画

基本情報

発音 JUU SHOU JU,SHITAGAU SHITAGATTE OU
五行
吉凶
部首
簡体画数 11 画
繁体画数 11 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 92 ページ)
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【寅集下】【彳部】從;康熙筆画 11、頁 92。『広韻』疾容切、『集韻』『韻会』『正韻』牆容切。俗に平声。『説文』は本を「从」に作り、「相聴く」なり。『書・益稷』に「汝面従することなかれ」。『説命』に「后諌に従えば聖なり」。また『広韻』に「就く」なり。『易・乾卦』に「雲竜に従い、風虎に従う」。『礼・曲礼』に「長者に謀るには、必ず几杖を操りて之に従う」。また『爾雅・釈詁』に「自より」なり。『詩・小雅』に「伊誰か云従せん」。箋に「我を譖うる者は、是言誰より生ずるや」という。『晋書・明帝紀』に「人の日辺より来るを聞かず」。また姓なり。『広韻』に「漢に将軍の従公あり」。『何氏姓苑』に「今東筦の人」。また『広韻』『集韻』七恭切、促として平声。『広韻』に「従容」なり。『正韻』に「従容、舒緩の貌」。『書・君』に「従容以和」。『礼・中庸』に「従容中道」。また『集韻』書容切、音舂。従容、久意なり。『礼・学記』に「其の従容を待ち、然る後に其の声を尽くす」。また『集韻』将容切、音蹤。東西を衡と曰い、南北を従と曰う。『詩・斉風』に「衡従其の畝」。『史記・蘇秦伝』に「従合すれば楚王たり、衡成すれば秦帝たり」。また蹤に通ず。『史記・聶政伝』に「重自ら以て従を絶つ」。『前漢・張湯伝』に「従迹安んぞ起らん」。また『集韻』祖動切、音総。太高の貌。『韻会』に「髻高きなり」。『礼・檀弓』に「尔従従たることなかれ」。また『集韻』鋤江切、浞として平声。義同じ。また『唐韻』慈用切、『集韻』『類篇』『韻会』才用切。俗に去声。『説文』は本を「」に作り、「随行」なり。『詩・斉風』に「其の従うこと雲の如し」。『論語』に「我に従う者は、其れ由か」。また『韻会』に「天子に従うを法従、侍従と曰う」。『書・囧命』に「其の侍御僕従」。『前漢・揚雄伝』に「趙昭儀、毎上甘泉常に法従す」。註に師古曰く、「法を以て言うに当に従うべし」と。一に曰く、従は法駕なり。『後漢・百官志』に「羽林郎宿衞侍従を掌る」。また『集韻』『類篇』似用切、音頌。宗と同じ。『爾雅・釈親』に「父の世父・叔父を従祖・祖父と為し、父の世母・叔母を従祖・祖母と為す」。『釈名』に「従祖父母とは、己が親祖より別れて下るに従うを言い、亦己が祖に従って名と為すを言う」。また『集韻』子用切。縦と同じ。『礼・曲礼』に「欲従すべからず」。『論語』に「之に従うこと純如たり」。考証:『詩・斉風』に「従衡其の畝」とある。謹んで原文に照らし、「従衡」を「衡従」に改む。

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