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承
発音
SHOU SOU,UKETAMAWARU UKERU
五行
金
吉凶
吉
画数
8 画
基本情報
発音
SHOU SOU,UKETAMAWARU UKERU
五行
金
吉凶
吉
部首
手
簡体画数
8 画
繁体画数
8 画
命名の意味
康熙字典解説
康熙字典の原典を見る(第 419 ページ)
【卯集中】【手部】承;康熙筆画:8;頁碼:419 頁 19 行目。【唐韻】署陵切。【集韻】【韻会】辰陵切、音は丞。【説文】奉ずるなり。【書・説命】后克く聖なれば、臣その承を命ぜず。【詩・小雅】筐を承けて是将ぶ。また受くるなり。【礼・礼運】これを天の祜を承くと謂う。【疏】天の福を受くるなり。また【増韻】下より載するを上ぐ。【易・坤彖】万物資けて生じ、乃ち順じて天を承く。【尚書大伝】庶人に石承あり。【注】屋柱の下の石なり。また【広韻】次なり。【左伝・昭公十三年】平丘に同盟す、子産承を争う。【注】貢賦の次を承くるなり。また継ぐなり。【詩・小雅】松柏の茂れるが如く、爾を承くることあらざることなし。【疏】新故相承けて、彫落することなし。また止むなり。【詩・魯頌】則ち我を敢えて承くる者莫し。【疏】我に敢えて御し止むる者あるなし。また丞に通ず。【左伝・哀公十八年】楚の右司馬子国師を帥いて行じ、承を請う。【注】承は佐なり。また州名。漢の牂柯郡の地、宋に承州を置く。また姓。【後漢書・承宮伝注】承姓は、衛の大夫成叔承の後なり。また【正韻】時征切、音は成。義同じ。また【集韻】諸仍切、音は蒸。水名。【前漢書・地理志】長沙国承陽県。【注】承水、零陵永昌県の界に出で、東流して湘に注ぐ。また【集韻】【韻会】持陵切、音は懲。【左伝・哀公四年】蔡の昭侯呉如く、諸大夫その又遷らんことを恐れて、承す。【注】承は蓋し楚言なり。また【集韻】【類篇】蒸上声、抍に通ず。【列子・黄帝篇】孔子吕梁に観て、一丈夫の之に游するを見、弟子に使して流れて之を承けしむ。【注】溺より出づるを承と為す。直に拯に作る。また【韻会】【正韻】昨亘切、音は贈。猶お送るが如し。【礼・文王世子】赙・赗・承・含、皆正あり。【注】承は贈と読む、声の誤りなり。また【集韻】【韻会】諸応切、音は証。県名。【前漢書・地理志】東海郡承県。【注】応劭読む。また辰羊切に叶い、音は常。【班固・高祖泗水亭碑】休勲顕祚、永々疆り無し。皇旧亭に于いて、苗嗣これ承く。【集韻】或いはに作る。また氶に作る。
💡 康熙字典現代語版
同音字
chéng
丞
chéng
成
chéng
呈
chéng
诚
chéng
城
chéng
程
chéng
誠
chéng
橙
よく使う単語
仰承
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承蒙
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承溜
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