钻

発音zuān,zuàn
五行
吉凶
画数27 画

基本情報

発音 zuān,zuàn
五行
吉凶
部首
簡体画数 10 画
繁体画数 27 画
繁体字:鉆,鑽

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1300 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1300 ページ)
【戌集上】【金字部】鉆;康煕筆画:27;頁 1300【唐韻】敕淹切【集韻】丑廉切、音覘。【説文】鉄銸なり。又【説文】一に曰く、膏車の鉄鉆なり。又【広韻】巨淹切【集韻】其淹切、音箝。【広韻】鉄を持する者。【集韻】鉄をもって有所劫束するなり。【字彙補】鉗と同じ。【倉頡篇】鉆は、持するなり。【正字通】凡そ器の両頭交合するに、鉄片をもって之を錮し、又は転角処に鉄片の両頭をもって拘定するも、皆これを鉆と曰う。又鍼に通ず。【周礼・夏官・射鳥氏註】鍼箭。【釈文】鍼、其炎反。或いは鉆を作す。又具なり。【後漢書・章帝紀】鉆鑽の属、惨苦極まりなし。【寵伝】鉆鑽諸々の惨酷の科を絶つ。又【広韻】【韻会】託協切、音帖。【広韻】鉆は物に箸るなり。又【集韻】知林切、音碪。鬼谷子に飛鉆揣摩篇あり。【正字通】是非を察し、飛びて之を鉗持するを言う。又【集韻】知廉切、音霑。又渠金切、音琴。義同じ。又【正韻】銛と同じ。【揚子・法言】筆は鉆ならずして独り砥に加わる。按ずるに法言は本として銛を作り、音簽なり。譌って鉆と作る。正韻は譌って引く。

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