鐘

発音SHOU,KANE
五行
吉凶
画数20 画

基本情報

発音 SHOU,KANE
五行
吉凶
部首
簡体画数 20 画
繁体画数 20 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1323 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1323 ページ)
【戌集上】【金字部】鐘;康熙画数:20;頁碼:1323 頁 02 行。【唐韻】職容切。【集韻】【韻会】諸容切、音は鍾。【説文】楽に用いる鐘なり。【広韻】世本に曰く、垂が鐘を作れり。【釈名】鐘とは空なり。内部空虚にして気を受くること多きが故に、声洪大なり。【詩・周南】鐘鼓之を楽します。又【韻会】律の名、黄鐘は十一月、夾鐘は二月、林鐘は六月、応鐘は十月なり。按ずるに、『周』『礼』に皆「鍾」に作る。古字通ず。互いに前の「鍾」の字の注に詳し。又地名。【春秋・桓公十一年】公、宋公と夫鐘に会う。【注】夫鐘は郕の地なり。又山名。【広輿記】鐘山は金陵に属す。【集韻】或いは銿に作る。

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