钟

発音zhōng
五行
吉凶
画数20 画

基本情報

発音 zhōng
五行
吉凶
部首
簡体画数 9 画
繁体画数 20 画
繁体字鐘,鍾
異体字

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1316 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1316 ページ)
【戌集上】【金字部】鐘;康熙画数:20;頁 1316。『唐韻』職容切、『集韻』『韻会』諸容切、音は鍾。『説文』に「楽鐘なり」とあり。『広韻』に「世本曰く、垂が鐘を作れり」。『釈名』に「鐘は空なり。内空にして気を受けること多し、故に声大なり」。『詩・周南』に「鐘鼓これを楽しむ」とあり。また『韻会』に律の名として、「黄鐘十一月、夾鐘二月、林鐘六月、応鐘十月」とす。按ずるに、『周礼』には皆「鍾」を作り、古字通じて用いる。互いに前の「鍾」の字の注に詳らかなり。また地名なり。『春秋・桓公十一年』に「公、宋公と夫鐘に会う」。注に「夫鐘は郕の地なり」とす。また山名なり。『広輿記』に「鐘山は金陵に属す」とあり。『集韻』に或いは「銿」に作る。

康熙字典現代語版

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