惴

発音ZUI SUI,OSORERU
五行
画数13 画

基本情報

発音 ZUI SUI,OSORERU
五行
吉凶
部首
簡体画数 12 画
繁体画数 13 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 392 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 392 ページ)
【卯集上】【心部】惴;康熙筆画:13;頁碼:392 頁下段 27 行。『唐韻』『集韻』『韻会』『正韻』に之瑞切、『広韻』に之睡切、音は某。『説文』に「憂懼なり。心に従い耑声」とあり。『詩・秦風』に「惴惴として其れ慄く」とある。また『集韻』に古売切、音は卦。性は多く阻礙ありとす。また諸延切に叶い、音は専。『太公・金匱』に「黄帝は人の上に居り、惴惴として深淵に臨むがごとし」とあり。「惴惴」を句とし、「淵」と叶う。

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