康熙字典プロ版
KangXi.NET · Business Edition
康熙字典プロ版
画数索引
部首索引
命名ツール
下载
iOS App
下载
Android
↺ もう一度書く
腫
発音
SHOU SHU,HARERU HAREMONO
五行
火
画数
15 画
基本情報
発音
SHOU SHU,HARERU HAREMONO
五行
火
吉凶
なし
部首
月
簡体画数
13 画
繁体画数
15 画
命名の意味
康熙字典解説
康熙字典の原典を見る(第 989 ページ)
【未集下】【肉部】腫;康熙筆画:15;頁碼:989 頁 05 行。『唐韻』之隴切、『集韻』『韻会』主勇切、音は種。『説文』に「癰なり」。『広韻』に「疾なり」。『周礼・天官・瘍医』に「腫瘍・潰瘍・金瘍・折瘍の敷薬、膿血を刮ぎ去り腐肉を殺ぐ薬を掌る」とある。【注】腫瘍とは、癰疽の類にして腫脹しながら未だ潰れざる瘡をいう。『爾雅・釈訓』に「足の腫を尰と謂う」。【疏】膝下に瘡腫あるは、水に渉りて致すところなり。また皮膚肌肉の浮腫脹満を指す。『史記・倉公伝』に「五日にして当に腫すべし」。『前漢・五行志』に「公門を閉じて哭す、目皆腫れたり」。『後漢・梁皇后紀』に「閑居以来、また浮腫を加う」。また『釈名』に「腫とは鐘聚の義なり。寒熱の邪気鐘結して聚りて成る」とあり。また『増韻』に「脹の義なり」。『管子・軽重篇』に「塩なければ浮腫す」とあり。また树木の瘤節を指す。『周礼・冬官考工記・輪人』に「輪圏の旁側には腫大なる瘤節あるべからず」とあり。【注】すなわち树木の瘤節なり。
康熙字典現代語版
同音字
zhǒng
種
扫码使用更多功能
康熙字典小程序
下载
iOS App
下载
Android App