讁

発音TAKU CHAKU,TOGAMERU SEMERU
画数22 画

基本情報

発音 TAKU CHAKU,TOGAMERU SEMERU
五行 なし
吉凶 なし
部首
簡体画数 21 画
繁体画数 22 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1185 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1185 ページ)
【酉集上】【言部】讁;康煕筆画:22;頁碼:1185 頁第 30 行。『広韻』に「謫」に同じとあり。『小爾雅』に「責める」とあり。『詩・邶風』に「室人交遍く我を謫す」とあり。伝に「責むるなり」と注す。『周語』に「秦の師必ず謫あらん」とあり。注に「咎責に同じ」とあり。『前漢書・武帝紀』に「罪ある吏を発して昆明池を穿たしむ」とあり。師古の注に「官吏にして罪ある者を発遣して労役に服せしむるなり」とあり。また『揚子・方言』に「過ち」とあり。南楚以南では、互いに他人を非難し指弾することを謫という。郭璞の注に「謫は赜に音同じく、罪過を指す。また適に音同じく、罪罰を指す」とあり。また『集韻』に「適に通ず」とあり。『詩・商頌』に「禍適を与うるなかれ」とあり。毛伝に「過ち」とあり。韓詩に「数え立てて責むるなり」という。朱熹の伝に「適は謫と通ず」とあり。『前漢書・武帝紀』に「天下の七科の謫を発して朔方に出す」とあり。『史記・大宛伝』には「七科の適」と書く。

康熙字典現代語版

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