肴

発音KOU,SAKANA
五行
吉凶
画数10 画

基本情報

発音 KOU,SAKANA
五行
吉凶
部首
簡体画数 8 画
繁体画数 10 画
繁体字:
異体字:

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 976 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 976 ページ)
【未集下】【肉部】肴;康熙筆画:10;頁碼:976 頁第 18 行。『唐韻』胡茅切。『韻会』『正韻』何交切。音は爻に同じ。『説文』啖(くら)うなり。『徐曰』既に庖(かまど)にて調理し、食すべしと謂う。『玉篇』俎(そ)の実。また肉を啖うなり。『広韻』凡そ穀に非ずして食するを肴と曰う。『正字通』豆の実、俎の醢(かい)なり。『詩・大雅』「爾が肴既に馨(かぐわ)し」。『前漢書・王丹伝』酒肴を田間に載せ、勤労せる者を労う。『集韻』あるいは肴に作る。

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