璿

発音SEN ZEN KEI KE
五行
吉凶
画数19 画

基本情報

発音 SEN ZEN KEI KE
五行
吉凶
部首
簡体画数 18 画
繁体画数 19 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 744 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 744 ページ)
【午集上】【玉部】璿;康煕筆画:19;頁碼:744 頁 17 行。古代文献による記載:『唐韻』似沿切、『集韻』『韻会』旬宣切、『正韻』旬縁切。音「旋」に同じ。『説文』によれば美玉を指す。『広韻』によれば玉の名称の一つである。『書・舜典』に「璿璣玉衡に在りて、以て七政を斉う」とあり、『伝』は璿を美玉と釈する。『穆天子伝』に「天子の宝璿珠」と見え、『註』は玉類に属すると説明する。『山海経』に「西王母の山、爰に璿瑰有り」とあり、『郭璞・江賦』に「珕珋璿瑰」と見える。また『集韻』に桂切とあり、音「」に同じ。また兪芮切と読み、音「叡」に同じ。義は同じ。『集韻』によれば籀文は「叡」と作り、または「琁」「璇」とも書く。

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