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鄕
発音
KYOU GOU,SATO FURUSATO SAKINI
画数
17 画
基本情報
発音
KYOU GOU,SATO FURUSATO SAKINI
五行
0
吉凶
无
部首
阝
簡体画数
12 画
繁体画数
17 画
命名の意味
康熙字典解説
康熙字典の原典を見る(第 1275 ページ)
【酉集下】【邑部】郷;康熙筆画:17;頁碼:1275 頁 29 行 【広韻】許良切【集韻】【韻会】【正韻】虚良切、音は香。【釈名】郷とは向かうの意で、衆人の向かう所をいう。【広韻】一万二千五百家を郷とす。【前漢・食貨志】五家を隣とし、五隣を里とし、四里を族とし、五族を党とし、五党を州とし、五州を郷とす。これ一万二千五百戸なり。 また上声。【韻会】【正韻】許両切、響と同じ。【前漢・董仲舒伝】影と形、声と応ずるが如し。 また【字彙補】飨に通ず。【前漢・文帝紀】専ら郷りて独りその福を美とす。 また去声。【集韻】【正韻】許亮切。向と同じ。【礼記・曲礼】必ず長者の視る所に郷く。【同書】席はいずこに郷くやと請う。 また【爾雅・釈宮】両階の間を郷という。【注】人君南面して階間に郷く。 また窓牖の名。【礼記・明堂位】楹を刮ぎて郷に通ず。【疏】毎室四戸八窓あり、窓戸皆相対す。 また【儀礼・士虞礼】祝従いて牖を開き郷くこと初めの如し。【注】郷は牖の一名なり。【疏】北牖を郷と名づく。郷も亦た牖なれば、故に一名と云う。 また【正字通】昔、曩なり。往く者は前に在り、来る者は後に従う。ゆえに往く者を郷者といい、往日を郷日という。【論語】郷に吾夫子に見えて知を問えり。 また姓。【集韻】通じて向と作る。
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同音字
xiāng
香
xiāng
厢
xiāng
廂
xiāng
湘
xiāng
襄
xiāng
骧
xiāng
驤
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