餉

発音SHOU,KAREII
五行
画数15 画

基本情報

発音 SHOU,KAREII
五行
吉凶 なし
部首
簡体画数 14 画
繁体画数 15 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1419 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1419 ページ)
【戌集下】【食部】餉;康煕筆画:15;頁碼:1419 頁上段 21。古文。【唐韻】【集韻】【韻会】【正韻】式亮切、音は向。【説文】食物を饋贈する。【玉篇】贈る。【集韻】己が家より田野へ送り届くるを饗と謂う。【書・仲虺之誥】乃ち葛伯、饗を仇す。【伝】葛伯遊蕩して、農夫の田に飯を送るを見、其の人を殺して其の食を奪う、故に仇饗と謂う。又【正字通】贶に通ず。【魏志・文帝紀注】著せる典論及び詩賦を孫権に賜う。又【正字通】今俗、軍糧を饗と称す、或いは享と読み、或いは向と読む。又【集韻】【正韻】始両切、音は賞。又【集韻】尸羊切、音は商。義同じ。【集韻】また攘饟と作る。

康熙字典現代語版

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