繫

発音KEI,TSUNAGU KAKERU
画数19 画

基本情報

発音 KEI,TSUNAGU KAKERU
五行 なし
吉凶 なし
部首
簡体画数 19 画
繁体画数 19 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 915 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 915 ページ)
【未集中】【糸部】繫;康煕筆画:19;頁 915。『広韻』古詣切、『集韻』『韻会』『正韻』吉詣切、音は計。『説文』に「繫、〇なり。一に悪絮と曰う」とある。『玉篇』に「約束なり、留滞なり」とある。『類篇』に「一に維なり」とある。また『集韻』に牽奚切、音は渓。義同じ。また『広韻』『集韻』『韻会』に胡計切、音は系。『易・繋辞疏』に「繋辞とは、聖人此の辞を卦爻の下に繋属するなり」とあり、また云く「系辞とは、綱系の義を取るなり」。『釈文』に「繋、本は系なり。また続くなり」とある。『周礼・天官・大宰』に「九両をもって邦国の民を繋ぐ」とあり、註に「繋、聯綴なり」とある。『干禄字書』に「繋は系に通ず」とあり、『集韻』に「系あるいは繋に作る」とあり、『類篇』に「あるいは〇に作る」とある。

康熙字典現代語版

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