艇

発音TEI,FUNE
五行
吉凶
画数13 画

基本情報

発音 TEI,FUNE
五行
吉凶
部首
簡体画数 12 画
繁体画数 13 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1011 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1011 ページ)
【未集下】【舟部】艇;康熙画数:13;頁碼:1011 頁 08 行。古文。『唐韻』『正韻』徒鼎切、『集韻』『韻会』待鼎切、音は挺。『説文』に「小舟なり」とあり。『釈名』に「二百斛以上を艇と曰う」とあり。『増韻』に「船小さくして長し」とあり。『揚子・方言』に「小舶を艇と謂う」とあり。『淮南子・俶真訓』に「蜀艇は一板の舟にして、今の豫章の類いなり」とあり。『古詩』に「艇子両桨を打ち、催して莫愁を送り来たる」とあり。また『韻補』に「田庚切に叶い、音は廷」とあり。『古楽府』に「沿江に百丈有り、一濡すれば一艇多し。上水は郎篙を担ぐ、何時か金陵に至らん」とあり。

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