统

発音tǒng
五行
吉凶
画数12 画

基本情報

発音 tǒng
五行
吉凶
部首
簡体画数 9 画
繁体画数 12 画
繁体字
異体字

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 924 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 924 ページ)
【未集中】【糸部】統;康熙画数:12;頁 924。『広韻』『集韻』『正韻』に他綜切、音は某(欠字)。『説文』に「統は紀なり」。『釈名』に「統は緒なり。世を主りて緒とし、類相継ぐこと統緒の如し」。『書経・微子の命』に「先王を統承し、其の禮物を修む」。伝に「時王と三統を通ず」。疏に「天に三統あり、土に三王あり。三王とは天下を統ぶる所以なり」。『公羊伝・隠公元年』に「大いに一統す」。注に「統は始めなり。総じて繋ぐの辞」。又『韻会』に吐孔切、『正韻』に他総切、音は桶。義同じ。又『易経・乾卦』に「乃ち天を統ぶ」。釈文に「統は本なり」。又『書経・周官』に「冢宰は邦治を掌り、百官を統ぶ」。伝に「百官を統理す」。又『周礼・天官・大宰』に「八統をもって王に詔し万民を馭す」。注に「統は率を合せて以て物を等しくする所以なり」。又『斉語』に「顚毛の班序をなし、以て民の紀統と為す」。注に「統は猶経のごとし」。又『史記・楽書』に「楽は同を統ぶ」。注に「統は領なり」。『広韻』に又姓なり。又『正韻』に他貢切、音は痛。義同じ。

康熙字典現代語版

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