嫂

発音SOU,ANYOME
五行
画数13 画

基本情報

発音 SOU,ANYOME
五行
吉凶
部首
簡体画数 12 画
繁体画数 13 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 268 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 268 ページ)
【丑集下】【女部】嫂;康煕筆画:13;頁碼:268 頁上段 34。『唐韻』『集韻』『韻会』に「蘇老切」とあり、音は「掃」に同じ。『説文解字』には「兄の妻」と釈し、「㛮」の字と同義とする。また『釈名』には「嫂は叟なり」とあり、人と物とは老いれば皆かつてより小さくなるをいう。また葉韻として「蘇后切」とあり、音は「叟」に同じ。『楚辞・天問』に「澆(ごう)室内に居りて、何ぞ嫂に求めんや。いかにして少康犬を駆りて逐わせ、澆をして墜ちて命を失わしめたるや」と記す。

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