煞

発音SATSU SAI SETSU,KOROSU
五行
画数13 画

基本情報

発音 SATSU SAI SETSU,KOROSU
五行
吉凶 なし
部首
簡体画数 13 画
繁体画数 13 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 677 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 677 ページ)
【巳集中】【火部】煞;康煕筆画:13;頁碼:677 頁 18 行。【広韻】所八切。【集韻】【正韻】山戛切、音は銩。【広韻】「殺」の俗字。【白虎通】五祀に春は木主として上に煞す、故に其の勝つ所を以て之を祭る。又、金の味何ぞ辛きや、西方は物を煞し傷つけて成す、辛は所以に之を煞し傷つけるなり。猶お五味は辛を得て乃ち委ねて煞すがごとし。又【集韻】所介切、音は某(原文欠)。本亦た「殺」に作る。【正韻】所売切、音は晒。「殳部」の「殺」の字の注に詳らかなり。

康熙字典現代語版

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