企

発音KI,KUWADATERU KUWADATE
五行
吉凶
画数6 画

基本情報

発音 KI,KUWADATERU KUWADATE
五行
吉凶
部首
簡体画数 6 画
繁体画数 6 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 95 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 95 ページ)
【子集上】【人部】企;康煕筆画:6;頁碼:95 頁 04 行。古文。【唐韻】【集韻】【韻会】去智切、【正韻】去冀切、音は「器」。かかとを立てて遠くを望むこと。【爾雅・釈鳥】「鳧雁の類は、その足に水かきあり、その踵は企(あぐ)なり」。【揚子・方言】に「隑企、立つなり。東斉・海岱・北燕の郊において、跪を謂って之とし、委痿を謂って隑企とす」。【前漢・高帝紀】「日夜企して帰るを望む」。また【広韻】丘弭切、【韻会】遣尒切、音は「跂」。義同じ。人に従い止に従う会意。止すなわち足なり。考証:【揚子・方言】「隑企、立つなり。東斉・海岱・北燕の郊において、跪を謂う」とあるが、原文に照らして「跪を謂う」の下に「之」の字を増す。

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