悽

発音SEI,ITAMU
画数12 画

基本情報

発音 SEI,ITAMU
五行 0
吉凶
部首
簡体画数 11 画
繁体画数 12 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 389 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 389 ページ)
【卯集上】【心部】悽;康煕筆画:12;頁碼:389 頁 19 行。『唐韻』七稽切、『集韻』『韻会』『正韻』千西切、音は妻。『説文』に「痛なり。心に従ひ妻声」とあり。『集韻』に「悲しむ」とある。『後漢書』喬公祖伝に「曹操その墓を過ぐるや、輒ち悽愴として祭奠を致す」と見え、また「悽悽」は飢えて病む貌なり。『後漢書』周・黄・徐・姜・申屠列伝の賛に「悽悽たる碩人、阿陵に窮まり退く」とあり。また『韻会』に七計切、「恨む」と釈す。

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