裘

発音KYUU,KAWAGOROMO
五行
吉凶
画数13 画

基本情報

発音 KYUU,KAWAGOROMO
五行
吉凶
部首
簡体画数 13 画
繁体画数 13 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1117 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1117 ページ)
【申集下】【衣部】裘;康煕筆画:13;頁碼:頁 1117 第 22。古文は「求」。【唐韻】巨鳩切、【集韻】【韻会】【正韻】渠尤切、音は求。【玉篇】皮の衣なり。【詩・小雅】舟人の子、熊罴を裘とす。【又】彼都人士、狐裘黄黄たり。【周礼・天官・司裘】大裘を掌り、以て王の天を祀るの服に供す。中秋に良裘を献じ、季秋に功裘を献ず。【中論】寒を救うは重裘に如くは莫し。また披裘公、人名なり。【高士伝】披裘公曰く、五月に裘を着て薪を負う、豈金を取る者ならんや。また菟裘、地名なり。【左伝・隠公十一年】営みて菟裘に居しめよ、吾将に老いん焉。【注】梁父県の南に在り。また裘氏、亭名なり。【水経注】沙水また東南に径りて裘氏の郷、裘氏の亭の西に出ず。また姓なり。【通志・氏族略】裘氏は、衛の大夫裘に采邑を食み、因って氏と為れり。また【集韻】渠竹切、音は鞠。義同じ。また【韻補】渠之切、葉音その。【詩・豳風】彼の狐狸を取りて、公子の裘と為す。【説文】「」に作る。

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