撲

発音BOKU HAKU HOKU,UTSU
五行
画数16 画

基本情報

発音 BOKU HAKU HOKU,UTSU
五行
吉凶 なし
部首
簡体画数 15 画
繁体画数 16 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 417 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 417 ページ)
【卯集中】【手部】扑;康熙筆画 16;頁 417。『唐韻』蒲角切、『集韻』『韻会』『正韻』弼角切、音は雹。『説文』に「挨(なず)く」とあり。『広韻』に「相撲なり」とあり。また『増韻』に「跌倒(てんとう)するの意」とあり。『韓愈・納涼聯句』に「朽杌(きゅうごつ)傾扑を懼る」とあり。またはと作る。また『集韻』匹角切、音は璞。と同じ。撃ち打つの意。また『唐韻』『集韻』『韻会』普木切、『正韻』普卜切、攴と同じ。軽く撃ち打つの意。『書・盤庚』に「野に火あるが如し、近づくべからず、豈に之を扑灭すべけんや」とあり。また棍棒を指す。扑と同じ。『荀悦・申鑑』に「桎梏鞭扑、小人に加う」とあり。また『荀子・臣道篇』に「未調の馬を御するが如し」とあり。【注】未だ調教訓練せざる馬。また『集韻』博木切、音は卜。拭くの意。

康熙字典現代語版

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