累

発音RUI,SHIBARU KASANERU WAZURAWASE
五行
画数11 画

基本情報

発音 RUI,SHIBARU KASANERU WAZURAWASE
五行
吉凶
部首
簡体画数 11 画
繁体画数 11 画
繁体字:
異体字:

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 919 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 919 ページ)
【未集中】【糸部】累;康熙画数:11;頁碼:919 頁 35 行。『広韻』力追切、『集韻』倫追切、音は欙。『玉篇』に「纍と同じ」とあり。『孟子』に「其の子弟を係累す」。趙注に「係累は猶お縛結のごときなり」とある。『戦国策』に「我が民を係累す」。注に「累・纍同じ」とある。また『礼記・月令』に「乃ち累牛・騰馬を合わせて、牝を牧に遊ばしむ」。注に「累・騰は皆乗匹の名なり」とある。『集韻』に「または累と作る。子を求める牛なり」とある。また『広韻』力委切、『集韻』魯水切、『正韻』魯猥切、音は塁。『類篇』に「絫、または累と作る。詳しくは絫の字注を見よ」とある。また『広韻』良偽切、『集韻』力偽切、纍の去声。縁坐なり。『書経・旅獒』に「終に大徳を累う」。『左伝・隠公十三年』に「時を見て動き、后人を累うるなかれ」。『公羊伝・桓公二年』に「及ぶとは何ぞや、累なり」とある。また力果切、音は倮。『礼記・曲礼』に「大夫のために之を累う」。注に「累は倮なり」とある。また『集韻』力渉切、音は猟。地名。鉅鹿郡下曲陽県の西南に肥累城あり。

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