睞

発音RAI,MIRU
五行
画数13 画

基本情報

発音 RAI,MIRU
五行
吉凶
部首
簡体画数 13 画
繁体画数 13 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 810 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 810 ページ)
【午集中】【目部】睞;康煕筆画:13;頁碼:810 頁 17 行。『唐韻』『集韻』『韻会』『正韻』に「洛代切」とあり、音は「賚」に同じ。『説文』に「眼珠正しからず」とある。『六書故』に「目を遊ばせて遠く望む」とある。『広韻』に「傍らより見る」とある。思王『洛神賦』に「明眸善睞(明るい瞳は顧みるに巧みなり)」とある。『南史・梁文帝紀』に「転睞して顧みるや、その目光燭のごとく人を照らす」とある。また『正字通』に「眷恋し愛慕して見るさま」とある。また『集韻』に「郎才切」とあり、音は「賚」の平声に同じ。意は「目が斜めになる」こと。また『梵書』に誤って「睞」と作るも、非なり。

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