渴

発音KATSU,KAWAKU KAWAKI
五行
画数13 画

基本情報

発音 KATSU,KAWAKU KAWAKI
五行
吉凶
部首
簡体画数 12 画
繁体画数 13 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 635 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 635 ページ)
【巳集上】【水部】渴;康煕筆画:13;頁碼:635 頁 09 行。古文。『唐韻』苦葛切。『集韻』『類篇』『韻会』丘葛切、音磕。『説文』本作「𣤘」。欠に從り、渴聲。『徐曰』今俗に渴字を用う。『玉篇』飲まんと欲するなり。『詩・小雅』飢え載き渴え載く。又急なり。『公羊伝・隠四年』時及ばずして日く、渴葬なりと。又『広韻』渠列切。『集韻』『韻会』『正韻』巨列切、音杰。水涸るるなり。『周礼・地官』草人、凡そ糞種す、渴沢には鹿を用う。『疏』渴とは、故に時に水を停むるなり。今乃ち渴す。又『集韻』丘蓋切、音礚。愒と同じ、貪なるなり。或いは欠に從りて作る。又『広韻』胡割切、音褐。『柳宗元・袁家渴記』楚越の方言、水の反流する者を渴と謂う。

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