看

発音KAN,MIRU
五行
画数9 画

基本情報

発音 KAN,MIRU
五行
吉凶
部首
簡体画数 9 画
繁体画数 9 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 803 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 803 ページ)
【午集中】【目部】看;康煕筆画:9;ページ番号:803 ページ 07 行。【唐韻】苦寒切。【集韻】【韻会】【正韻】丘寒切、音は刊。【説文】睎(のぞ)むなり。【博雅】視るなり。【呉志・周鮑伝】空隙を看伺す。【文帝対燭賦】金屏の中に回照し、脈脈として両相看る。また【宋史・礼志】大宴の前日、御殿にて百戯を閲するを独看と謂う。また【遼史・地理志】大東丹国新たに南京を建て、南北に分ち、市中に看楼を設け、晨には南市に集り、夕には北市に集る。また姓なり。【姓苑】に見ゆ。また【唐韻】苦旰切。【集韻】【韻会】墟旰切。【正韻】袪干切、刊去声。義同じ。また苦堅切に叶い、音は牽。【呉邁遠・長相思詩】春を経ても袖を挙げず、秋落つるも寧ぞ復た看ん。一見せば願わくは意を道べん、君門已に九関あり。関、音は涓。また苦甸切に叶い、牽去声。【蘇轍・詠彝亭詩】千里の山思うに夢中に見え、要須郡を罷めて帰り来って看るべし。【説文】手の下目に従う。徐曰く、手を以て目を翳(おお)いて望むなり。重文はに作る。俗にに作る。

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