撅

発音KETSU KACHI KEI KE,ATSUMERU
五行
画数16 画

基本情報

発音 KETSU KACHI KEI KE,ATSUMERU
五行
吉凶 なし
部首
簡体画数 15 画
繁体画数 16 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 453 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 453 ページ)
【卯集中】【手部】撅;康煕筆画:16;頁碼:453 頁下段 20 行。【唐韻】【集韻】居月切、音は蕨。【説文】手に把る所あり。一に曰く、撃つなり、投ずるなり。【唐書・褚遂良伝】高昌を撅し、突厥を纓す。また【唐韻】【集韻】【韻会】【正韻】其月切。掘と同じ。【汲冢周書】狐に牙あれども、敢えて噬らず獂に蚤あれども、敢えて撅せず。【杜牧・注孫子序】その城郭を撅す。また【広韻】採り撅すなり。また樗蒲の三采の名なり。また【集韻】【韻会】姑衛切、音は刿。衣を掲ぐなり。【礼記・内則】渉らずんば撅せず。また【集韻】紀劣切、音は蹶。撥ぐなり。【韓詩外伝】草木の根荄、浅ければ必ずしも撅されず。飄風興り暴雨墜つれば、すなわち撅さるること先にせん。亦たに作る。互いに掘の字の注に見ゆ。

康熙字典現代語版

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