鐫

発音SEN,NOMI ERU KIRU
五行
吉凶
画数21 画

基本情報

発音 SEN,NOMI ERU KIRU
五行
吉凶
部首
簡体画数 20 画
繁体画数 21 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1323 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1323 ページ)
【戌集上】【金字部】鐫;康熙画数:21;頁碼:1323 頁下段 16 行。【唐韻】【正韻】子全切、【集韻】【韻会】遵全切、音は鋑に同じ。【説文】木を穿ち鐫ぐなり。【釈名】鐫とは鏤(る)なるあり。鏤り入れる所あり。また【広韻】鑽(うが)つ、斫(き)るなり。【揚子・方言】刻むなり。晋・趙は之を鐫と謂う。【前漢・溝洫志】広く之を鐫ぐべし。【注】鐫とは琢凿(たくさく)するを謂う。【淮南子・本経訓】山石を鐫ぐ。【注】鐫は猶お鑿(のみ)のごとし。【抱朴子・臣節巻】昆吾の彝器、能者は勲を鐫ぐ。【庾信・枯樹賦】彫鐫始めて就り、剞劂(きけつ)なお加わる。また【正韻】謫(せき)するなり。【正字通】中外の官、降級するを鐫級と曰う。また【説文】一に曰く瑑石(ぜんせき)なり。【正字通】圭璧に瑑(もんよう)を起こすを瑑とす。今石刻の文を瑑石と曰う。また【集韻】将廉切、音は尖に同じ。錐なり。また鋑と作る。また【集韻】子兖切、音は臇に同じ。【博雅】鑿(のみ)なり。

康熙字典現代語版

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