舅

発音KYUU,SHUUTO
五行
画数13 画

基本情報

発音 KYUU,SHUUTO
五行
吉凶 なし
部首
簡体画数 13 画
繁体画数 13 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1004 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1004 ページ)
【未集下】【臼部】舅;康熙画数:13;頁碼:1004 頁 09 行。『広韻』其久切、『集韻』『韻会』『正韻』巨九切、音は臼。『爾雅・釈親』に「母の兄弟を舅といい、母の従兄弟を従舅という」。『詩・秦風』に「我、舅を送り、渭水の北に至る」。また『大雅』に「王の元舅、文王・武王を則とす」。また『爾雅・釈親』に「妻は夫の父を舅といい、夫の母を姑という」。『礼記・内則』に「婦、舅姑に事えること、父母に事うるがごとし」。また『爾雅・釈親』に「妻の父を外舅という」。また姓なり。『姓譜』に「晋の大夫・舅犯の後」とある。また咎に通ず。『儀礼・士昏礼註』に「古文には舅をみな咎と書く」。『天子伝』に「咎氏」。郭璞註に「咎はすなわち舅のごとし」。また『韻補』に「暨几切に叶い、音は麂」。『前漢書・叙伝』に「成帝の放縦に遭い、政は諸舅より出づ。陽平侯威を作し、誅罰卿相に加わる。宰、奨里切」。また『易林』に「身を潔くし歯白く、老いて再び振るう。子孫多く、舅姑に利あり」。また「跽許切に叶い、音は矩」。『韓愈・元和聖徳詩』に「皇帝曰く、伯父・叔舅よ。各々その官を守り、その民を教えよ。畮、音は姥」。

康熙字典現代語版

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